フランスでアロマランプのシェアの70%を占める伝統あるブランド『ランプベルジェ(LAMPE
BERGER)』ランプベルジェ(LAMPE BERGER)は、フランスのランプベルジェ社が作る『燃焼型芳香器』です。燃焼型芳香器というのは、「火をつけてその熱でオイルの香りを蒸発させる」製品で、アロマポット、アロマランプで、アロマの入ったオイルを焚くランプです。 ランプベルジェ
は業界初の国際安全認証を取得しています。世界で唯一のオゾン・マイナスイオン発生燃焼型消臭器とされています。 専用のアロマオイルも世界特許認可およびISO11014-1の
国際安全認定証を取得した信頼のブランドオイルです。 オゾンを発生させるアロマテラピー
ランプベルジェの開祖である、フランスの薬剤師モーリス・ベルジェ氏によって研究開発されたものです。モーリス氏は、病院内の薬品の臭いに疑問を感じており、院内の空気を心地よく吸える為の研究をし、その結果、健康的で人々を快適にする空気環境作りに成功したのです。
特殊な芳香台で、火を使わずに芳香療法が楽しめます。まず火をつけますが2分程で、火を消してから使用します。紙が触れても、倒しても火災の心配もなく、安全です。火を使わないので酸素量を減らすことはなく、新鮮な空気を保ち、脳の交感神経に良い効果があります。
オゾンの効果
ランプベルジェのアロマテラピーは、ただ良い香りを出すだけではなく、アロマテラピーを楽しみながらオゾンを発生させます!(国際特許)
オゾンは、オゾン殺菌という殺菌法があるように、空気中を殺菌・消臭・消毒する作用を持っています。たばこのニコチンを分解したり、空気中の雑菌の成長を止める働きがあることが実証されています。
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